「性欲がやばいからオナ禁する」のは、非常にナンセンスである。

 

らぶりりーすライターの、りょーたです。

 

性欲が強すぎてどうしていいのかわからねえ!!!!!!!!

そんな野郎やアマたちにこの記事を捧げてやろうかなと。

 

※当記事を最後まで読んで頂いた暁には、オナ禁フィットネス講座を受けた感覚に陥ることを約束致します。

 

あまり性欲がなかった僕が、毎日オナニーするようになった

僕のブログや、らぶりりーすの記事を見て頂いている方々がどう思うかはわかりませんが

僕、まったく性欲がないんですよね

 

オナニーも週2回程度するくらい

ですが、ある日を堺に変化が起こったんですよね

 

呼吸をするかのようにオナニーに興じ

朝起きておはようと挨拶するかのようにオナニーに興じ

 

 

もしもハリーポッターに登場する組分け帽子が、世界中の性的プレー内容の絶対的決定権を持っている世界だったとしても

 

りょーた「オナ禁は駄目、オナ禁は駄目」

 

帽子「おや?オナ禁は嫌かね?それならば、、、中出しセックス!!!!」

 

と言われようがお構いなしでオナニーに興じ

 

 

歯磨き

トイレ

オナニー

 

と極めて非生産的な日課を形成してしまったのである。

 

 

なぜそのような事態に陥ったかというのは、はっきりとした理由があるんですよね

 

僕は体育会サッカー部で毎日きついトレーニングをこなしていたのですが

サッカー部を休部した途端、急にオナニーの回数が増えたんですよね。

 

 

冷静に捉えると

 

1.エネルギーのほとんどをサッカーに捧げていた日常が

2.サッカーをやめる事により、行き場のないエネルギーを抱え

3.自らを慰めるという方面にシフトした。

これに間違いないでしょう。

 

性欲がやばいやつはオナ禁ではなく運動しろ

1.サッカーに情熱を捧げ、性欲がなかった純朴ボーイが

2.サッカーをやめた途端、性欲ファンタジスタと化け替わりした

 

このロジックが正しいとするのならば

 

1.性欲がヤバ過ぎて夜も眠れぬ野郎(アマ)が

2.毎日運動をする事によって、性欲がどこかへ消えていった

 

という逆説的な考えが出来ますよね

 

僕の経験を逆説的に捉えれば、性欲が凄まじくて困っている人がとるべき正しい行動とは

オナ禁ではなく、運動することなのですね。

※ただし科学的根拠は何もなし

 

まとめ

何に対しても言える事ですが

ある物事の解決策として、“禁止”や”我慢”で対応することはものすごくナンセンスなことで

行きつく際は、我慢する前よりもさらに酷い状況に再び戻っていくんですよね。

 

性欲がやばくてオナニーの回数がヤバいという根源的な問題は、「エネルギー」であって

そのエネルギーをオナ禁によって抑えていると考えると物凄く非合理的ってことがわかりますよね。

 

したがって、そのエネルギーをオナニーではない別のもので発散させることが一番の最適解であり

それが、僕の場合は運動であったって所なんですよね。

 

なので、ランニングなど気軽にはじめられることから試してみましょう!!

 

 

それでは最後に一言!

 

 

おっぱい!!!!!!!!!!!!!!

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