恋活マッチングアプリでモテる男になるための作戦を女の私が教える




社会人4年目のIT業界で働くChiemiです!
「ちゃんと恋愛もしたいけど、程よく遊んでおきたい」

欲張りに聞こえますが、男の子に至ってはごく普通な、なんならマジョリティな感覚です。(ただ、多くの女性にとってはその心は理解できないため、全国各地で毎日のように修羅場が起きている訳ですが…)

 

でも、結局はたくさんの出会いと経験を経たからこそ素敵な女性をゲットできるという説もあり、いつか自分史上最高な相手をゲットするためには必要なことかもしれません。

今回は比較的カジュアルな出会いを求めてたら、ちゃっかりいい感じの彼女をゲットしたKくん(27歳)との会話から生まれた、マッチングアプリで恋人を探しながら恋愛偏差値を上げる方法をお話します。

 

モテる男は、自然に女性を喜ばせることができる。

モテの定義にもよりますが、狙った女性を落とせるか落とせないかは、場数と恋愛経験値で差がつきます。

ただちやほやされたいなら、見た目をどうにかするだけで十分です。

 

イケメンだけどモテない人がいる一方で、野獣みたいな男性芸人がモデルと結婚するのはこの論理に尽きます。

女性を喜ばせることを自然とできてしまう人こそ、モテの極み。

あきらめの悪さも一種のモテ才能と言えるでしょう。(※ただし度が過ぎたストーカーは犯罪です)

生まれながらにして女性を喜ばせるノウハウを持ち合わせている類稀なる無自覚な悪魔もいるようですが、後天的になるのであれば、やはり場数がモノをいいます。

 

非モテ男子でもマッチングアプリで経験値を積める

その場数や恋愛経験値を積む手立てとして、マッチングアプリがこの上なく適しているという発見がありました。

実際に3ヶ月で8人と会った末に彼女をゲットしたKくんによると、他の出会い方よりかなりメリットがある模様。

  • そもそも自分の普段のことを何も知らない人と出会える
  • 失敗しても、フラれたとしても、友人・知人に知られることはない
  • だから、試してみたい恋愛テクニックを気軽に使ってみることもできる

などなど・・・

Kくんはもともと普段はそこまでモテませんでした。見た目については良くも悪くも普通。

ただ、そんなKくんでも女の子と会うたびに失敗と発見があるのを楽しみながら、どんどん自分の恋愛テクとしてモノにしていったわけです。

要は、場数を踏んで、失敗と反省と改善サイクルを回すことにより、恋愛成長速度爆速にできちゃった訳です。

 

今の彼女はKくんに対し、「恋愛経験すごい豊富だと思った」と言ったそうです(嘘だろ…)。

実際Kくん(27歳)は高校で2人ほど付き合った以来、彼女はいませんでした。(かといって遊んでいた訳でもない)

「最初は、なかなかマッチングすらもしなくて苦戦していたけども、めげずにプロフィールやメッセージの試行錯誤を続けるうちに、何が響いて何が響かないのか分かってくる」

「モテメソッドやテクニックを見たところで、理論上は的を得ていても、シチュエーションや女の子のタイプが違うと応用も効きづらい」

勝ち誇ったようにKくんは言いました。

 

まあ確かに実践しないことには身に付かないでしょうし、女性の前では動作や発言が慣れてるのかくらいはすぐバレてしまいます。

いざ、恋人にしたい人はいつ現れるかわかりません。

来るそのときに自信をもってアプローチできるようするために、マッチングアプリで出会いの場数を増やしてくというのはかなり理に適っている模様。

 

マッチングアプリでモテるために注力すべきポイント

マッチングアプリでの勝負ポイントはとにかく写真です。スノーや横顔だけの写真だと、警戒される可能性が高いので、

  1. 正面
  2. 遠め
  3. さりげなく他の人に撮られた感

の3枚があるとベストです。

正面はとにかく、自分史上最高な1枚を探求することで、マッチング率もメッセージ返答率も格段に変わってくるでしょう。ここを手抜きしては絶対にいけません。

一説によると、ペットでワンちゃんを飼っている場合は、犬の写真を添えておくと好感度高めという情報もあります。

 

事前に注意!サクラやネットワークビジネス勧誘の見分け方

女性を見る目を養うとはいえ、万が一サクラやネットワーク商法に勧誘するような女性に出会ったら、注意しなくてはなりません。

以下の記事に対策法をまとめているので参考にしてみてください!

関連記事:マッチングアプリでネットワークビジネスに4回勧誘された僕が対策法を教える

ざっくり言えば、

  • プロフィール画像が、モデルみたいな宣材写真の女性
  • メッセージや会ったときの会話で収入を増やすことについて話題が触れた場合
  • 仲間を増やして会おうとする女性

あたりには注意しましょう。

 

隠すよりオープンスタンスの方が楽

マッチングアプリを利用していると、友人や知人に知られたくないという人が多いです。

マッチングアプリ側も知人と繋がらない仕組みづくりに力を入れているところも多いのですが、これ1回乗り越えちゃうとすごい楽です。

「マッチングアプリ?使ってるし、めっちゃ楽しんでるよ。この前おもしろい子がいてさー」

くらいのスタンスの方が、こそこそして隠しているのを見つかるよりよっぽどイメージが良いです。

なんなら、良い写真を撮るのを手伝ってくれる友人がいる方が絶対有利と言えます。友人も一緒に恋活に巻き込んでしまいましょう!

 

Kくんおすすめ!良さげなマッチングアプリ紹介

そんなこんなでKくんおすすめのアプリも一緒に紹介しておきます。

なんでも今回のモテる男になる作戦を達成するのにぴったりな、カジュアルな出会いも求めつつ、わりかし恋人も見つけやすそうなアプリなんだそう。

有名すぎるアプリはライバルが多く、女性ユーザーの真剣度が高い(婚活寄り)イメージのアプリは今回の目的を果たしにくいのであまりおすすめしないとのこと。

 

マッチングアプリのざっくりとした流れは

  1. お互いのいいね!でマッチング
  2. メッセージのやりとり
  3. うまくいけば会う約束がとれる

という感じです。

基本は男性から動かないとなかなかマッチングしないのと、男性は基本課金しないとメッセージのやりとりや”いいね!”できる数に制限があり、満足に使えませんが、だいたいが飲み会代1回分くらいの3000~4000円/月程度が相場になっています。

 

この金額でいったい何人の女性と会えるのかは、自分の積極性次第。

とりあえず、飲み友が欲しいなんて女性も多いので、割とあっさり会えたりします。

Kくんもお金出すなんて…と最初は思っていたようですが、合コンや紹介などと比べたら確率や女性の数などの面でもこれに匹敵するものはないと納得したとか。

 

多くのアプリでは3~6か月以内で相手が見つかる人が多いようなので、もしご検討の方は期間選びの目安として参考にしてください。

また、こういう出会いをもたらすものは、すべてサクラの有無を気にする人も多いと思いますが、その辺はマッチングアプリ側が監視体制を強化したり、通報システムを導入したりと力を入れているようなので安心です。 

 

おすすめアプリ①:CROSS ME(クロスミー)

Kくんからアプリ画面を見せてもらったのですが、CROSS MEは女性ユーザーのレベルがとにかく高い。

海の好きそうなお姉さん系。

提灯居酒屋で注目間違いなしのノリの良いお姉さん系。

小悪魔そうな可愛い系大学生・・・

人気女性雑誌CLASSY、JJ、GLITTERなどでもこのアプリが紹介されたこともあるようで、今時の大学生からOLさんまで20代中心な感じでした。

またすれ違い機能のおかげで生活圏内から相手を探せるので、もし会うことになっても待ち合わせや交通費負担もいくらか楽になることもポイントなんだそう。

 

▼クロスミーの料金

  • 1ヶ月プラン:3,800円/月
  • 3ヶ月プラン:3,266円/月
  • 6か月プラン:3,133円/月
  • 12か月プラン:2,900円/月

 

おすすめアプリ②:with(ウィズ)

withは、女性が好きな心理テストや診断コンテンツがあるので積極的にアプリを使用するユーザーが多いらしく、Kくんも自然とこちらでマッチングすることが多かったとか。

メッセージの返信率もwithが1番多くて、何より診断で“相性が良い”って出た相手なら会話ネタにも困らないってKくんも得意げでした。

年齢層もCROSS MEよりは少し幅広くいるようです。なんなら、コミュ力も高い女の子が多かったイメージがあるとか。

 

▼withの料金 ※クレジットカード決済の場合

  • 1ヶ月プラン:2,800円/月
  • 3ヶ月プラン:2,600円/月
  • 6か月プラン:2,300円/月
  • 12か月プラン:1,800円/月
*1週間プラン:1,300円/月(AppleID+100円/Android版未対応)

他社に比べて1ヶ月プランの値段がかなり安いですが、1週間のお試し金額の設定もあるので、かなりトライしやすいのです。

 

まとめ!

✔ いくらモテテクを脳に蓄えても、実践なしに習得はできない
✔ マッチングアプリは有料でも他の出会いに比べればコスパ最強
✔ たくさんの女性と出会うきっかけが増えて、リア充な生活にもつながる!

ぜひ、今すぐマッチングアプリを起動して実践してみてください!!

 

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