女はワンナイトラブを絶対すべきではない3つの理由

0823love

 

こんにちは。らぶまじぱ編集長のあんちゃ(@annin_book)です。

巷で話題の「ワンナイトラブ」。経験したことある人もない人も、何かしらの持論はあるはず。今回はわたしが友人のヤリマnイケイケ女子との会話から得た教訓を綴りたいと思います。

それは、「女はワンナイトラブをすべきじゃない」ってこと。

なぜワンナイトラブをしてはいけないのか。その3つの理由について語っていきます。

 

女がワンナイトラブをすべきではない3つの理由

1.自らの”女としての価値”を下げてはいけない

初対面で知り合った男性と、特に好きで付き合うわけでもなくワンナイトラブをするってことは男性側にとっても「その程度の女」という認識を与えてしまう。

あんちゃ
男にしてみれば「都合のいい女」って思うよね。
イケ女
その時点で女としての価値はダダ下がりだね。

 

結局のところ、一夜で簡単に股を開く女よりもなかなか男性の手に落ちないほう女のほうが「手軽感」がなく価値を高めることができる。

ハーゲンダッツになかなか手が伸びないように、ワンナイトでは手が伸びない女になれば、自分自身のセルフイメージも高くなり自信をもつことができるだろう。

まぁもちろん「価値の高い女」はハーゲンダッツのように中身もちゃんと濃くつまってなければいけないのだが。

 

2.SEXがまじで気持ちよくない

イケ女
ワンナイトの男は女性を気持ちよくさせることよりも自分が気持ちよくなる方を優先しがち。だからまじで気持ちよくない

 

これはなかなか奥深い考察である。

ワンナイト狙いの男性は「その場限りの快楽」を求める。従って「自分が気持ちよくなる」ことを優先させがちになる。女性の気持ちよさを考慮しない場合が多いのだ。

なぜならワンナイトの女は「その場限りの使い捨て」だから。未来のない関係は、ただ性欲処理に使われるだけなのである。だから男にとって都合のいいセックスをされるのだ。

 

女としての価値を下げて、なおかつ気持ちよくもないセックスをするためにワンナイトラブをする意味はどこにあるのだろうか。

 

3.特にメリットがない

上記の2点を述べてきてわかったことは「ワンナイトラブには女側のメリットが何もない」こと。ワンナイトラブを経験したところで、何の自慢にもならないし役に立つ経験値にもならないということだ。

あんちゃ
話したところで「軽い女」だと思われるし、特に経験として役に立たないよね
イケ女
それな。私は「メリットがない」ってことを身をもって体験しただけだったわ

 

ただし例外がひとつだけある。それは「イケメンとワンナイト」だ。

イケ女
イケメンとやるのは単純にテンション上がるから話は別。

 

だからイケメンに言い寄られた時は逆にチャンスだと思えばいいだろう。

 

最後に友人に一番伝えたいことがないかを聞いてみた。

あんちゃ
最後に言いたいことある?
イケ女
ワンナイト後で罪悪感をかんじるくらいなら最初からヤるな。それくらいの覚悟で挑め。

 

 

ちなみに次回の記事は男性向けに「最初のデートで距離を縮めて女をワンナイトラブに誘う方法」をお送りしたいと思う。乞うご期待だ。